【 ついに知ってしまった 生ハムとブランディングのお話】

PICKUP!!

ついに
ついに知ってしまいました… 何をって?

生ハムの作り方をだよっ!!♪( ´θ`)ノ

《 1から作ることで本質の価値を知る 》
これからもシリーズ化していきたいと思いますが

先日の”ドライフルーツ”↓↓写真はこちら
https://www.facebook.com/ReBrandingProducer/posts/848826221937704
“ガレット”↓↓写真はこちら
https://www.facebook.com/caplaze/posts/14358463964941

に続き
今回は生ハムを
自家製できるようになっちゃいました!!

こ、これは
ワインがススムくん!!
めっちゃススムくんーー!!!!
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

さて、料理を作る中で知る
ブランディングと経営の学びが
あるのですが

今回はネーミングについて
“生”◯◯ていうネーミングって
たくさんありますよね
生ビール、生しぼり、生チョコ、生キャラメル、生放送…

レアの生と生クリームを使ってるからとか
いくつか生がつく理由がありますが
そこから新鮮さ、出来立て、長持ちしない=希少価値
のような印象を与えますね

最近ではなんでも生つければいいって
傾向もありますが… 生マハロとか、ドゥ?っww
そうやって印象はコントロールされ
ブランディングされていくのです

それを
仕掛ける側になるか
仕掛けられる側のまま 》でいるか…

ブランディングプロデュースは
この”仕掛ける側”になるための
アイデアやサポートを専門にしているんだよ、生マハロ。

生ハム、意外と簡単にできちゃうんだなぁ
写真の細かいつぶつぶはローズマリーです♫
臭み消しね^^ワインに、合うぅぅぅぅ〜〜!